【体位シリーズ】バックのメリット

男性A:「今回はバックについて語るぜ~」

主:「バックってあまりしないんだけど、語るほど良いことあるの?」

男性A:「は!?バックって男だったらみんな好きなんじゃねえの?」

主:「だって膝痛くなるし、おっぱい見れないしさ。」

男性A:「そんじゃいつもごとく、俺が指南してやるよ」

主:「おなしゃす!!」

支配感

 

犯している感が一番強く感じる

犯している感じに興奮する。。バックの感想として定番の表現です。これは顔が見えないことも関係しているかと思います。顔が見えていると愛し合いたい・大切にしたい・キスしたいという欲求が優位にたちます。しかし、バックになると顔は見えないですが挿入部位が協調されるので、意識を愛情に向けることなくヤっているということに集中できるという心理が働きます。

バックは性器が強調して視界に入るので、こういう野生的な部分が刺激されやすいんですね。フェラされるときに女性を乱暴に扱う事で満たされる傾向にあるのですがそれに近い感覚です!伝わりますかねww

つまり、対面では理性を保っていた男性ですが、背面になるだけで野性的・狂暴になるんですね。

男性A「・・全部言われた」

締め付けが強くなる

四つん這いになると膣圧が自然と強くなるようです。知ってました?バックの時に「あ、なんか締まった・・?」と思うことはなかったでしょうか?早漏の方にはつらいですね。もちろん、気持ちの高まりも作用していると思います。犯されるような体位であるバックは女性からすると興奮する傾向にあるようで、その心理的作用が働くことも理由として挙げられるようです。

男性A「あと、アナルに指突っ込んでも締まるよな」

主「やったことねーわ(今度やってみよ。。。)」

奥まで入るから

男性A「四つん這いで後ろからついてると、奥まで届くってことない?」

主「あるある!」

男性A「ポルチオ好きにはたまらないらしいよ」

主「ポルチオってなに?」

男性A「それはまた別の機会で話すわ。逆に、奥が苦手な女の子もいるから相手の様子をみて痛がっていたらやめた方がいい」

主「バックって相手の表情も見えないし、難しそうだね」

男性A「どんな体位でもパートナーへの思いやりは忘れたらダメだぞ」

主「めっちゃええこというやん!!」

 

ジュエルライブ

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